FL水音

没有内涵的垃圾音乐,永远也得不到真正的发展与传承,更不会成为时代的主流。一个没有舞曲底蕴、大众欣赏水平低下、肆意篡改原作者作品、素质低的国家,自然不会受到世界欢迎。反省自身,虚心求教。

陆维luv baker:

【“一心一意”】

歌曲有时候能体现出歌手是本我,自我,还是超我的人。

世界其实就在你手里。就在你手中的这杯茶里。

你喝下去的每一口,都是对生命的尊重,听见的每一个音符都是对生命的赞歌。

伊东歌词太郎的这首很有赞歌的气势,即使不看歌词,也会有“接下去走的每一步都是值得的。”这种感觉。

人生苦短。


歌词(翻译自佑君

风がノックする

夏风在敲着门

窓を开けてみると

我打开了窗户

どこからか 迷い込んだ鸟の声

从某处传来了 迷路的鸟儿的声音


読みかけの本を置き

放下手里正在读的书

「どこから来たんだい」と笑う

「是从哪儿来的呢」这样笑着说

目隠ししたままの 午後三时です

那时是 被蒙住眼睛的下午三点


世界は案外 シンプルで

世界是意想不到的简单

复雑に怪奇した

复杂怪异

私なんて谁に理解もされないまま

我无法被人理解


街外れ、森の中

住在远离城市的森林之中

人目につかない この家を

一个不引人注目的房子

访れる人など 居ない訳で

当然连一个来访问的人都没有


目を合わせないで

别让彼此的目光相遇!

固まった心、一人ぼっちで缔めて

内心已然固化 独自一人呆着

目に映った无机物に

眼中所看到的尽是没有生命的物体

安堵する日々は

日复一日

物语の中でしか 知らない

只知道自己所在的这一方小天地

世界に少し憧れることくらい

可以允许我

许してくれますか

稍稍对外面的世界抱有一点憧憬么?


淡々と流れ出した

平静地流动而出

生まれてしまった 理不尽でも

即时单单是被生下来

案外人生なんで

意想不到的人生

わたしの中じゃ

我的内心


ねぇねぇ、突飞な未来を

呐呐、突飞猛进的未来

想像して膨らむ世界は

让我们想象一下膨胀的世界

今日か明日でも

今天或者明天都行

ノックしてくれないですか

有没有人会来敲响门呢?


なんて妄想なんかして

那可真是妄想呢

外を眺めていると

在看着窗外的天空的时候

突然に聴こえてきたのは喋り声

突然听见了一个说话的声音


饮みかけのハープティーを

喝到一半的香草茶

机中に撒き散らし

打翻在了桌子上

「そうしよう。。。」

「该怎么办呢……」

とドアの向こうを见つめました

朝着门的那一边看着


「目を合わせると石になってしまう」

「看到了眼睛的人会变成石头哦」

それは両亲に闻いたこと

以前我从爸爸妈妈那里听说过

私の目もそうなっている様で

我的眼睛现在好象也变成那样了


物语の中なんかじゃいつも

故事里面的东西

怖がられる役ばかりで

是让人闻风丧胆的角色

そんな事 知ってる訳で

那种事我当然不会知道


トントンと响きだした

咚咚、开始响起来了

ノックの音は初めてで

敲门的声音

紧张なんてものじゃ

最开始让人感觉非常紧张

足りないくらいで

这急躁再怎么说也不为过


ねぇねぇ、突飞な世界は

呐呐、突飞猛进的世界

想像してるよりも

比我的想象发展得还要更快

実に简単にドアを

简单地

开けてしまうものでした

把门打开了


目を塞ぎ うずくまる姿に

看见我把眼睛蒙上蹲着的样子

その人は惊いて

那个人十分惊讶

「目を见ると石になってしまう」

「看到眼睛会变成石头的哦!」

と言うとただ笑って

听到这话他笑了


「仆だって石になってしまうと

「我肯定也害怕

怯えて暮らしてた

变成石头啊、

でも世界はさ、案外怯えなくて

但是至于世界么,其实不用去害怕

良いんだよ?」

也没什么的哦?」


タンタン、と鸣り响いた

铛铛、那传出的响声

心の奥に溢れてた

是从心底所溢出来的

想像は世界に少し鸣り出して

想象由这世界微弱地传出


ねぇねぇ、突飞な未来を

呐呐、突飞猛进的未来

教えてくれたあなたが

是你所教会我的

また迷った时は

还有当我迷惘的时候

ここで待っているから

你都会在这里等着我


夏が今日もまた

今天又是吹着夏风

あなたがくれた服の

穿着你给我的衣服

フードを少しだけ揺らしてみせた

兜帽在微微地摆动着

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  1. 十眠球六六六六六维 转载了此音乐  到 ♪~

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